2005年09月03日

てんぷら と からし高菜

今日の昼ごはんは非常にヘビーでした。

家のすぐ前に、いつも行列が出来ている天ぷら屋があります。 

行列は美味しい店の証、、ずっと気になっていたのです。

そこに、、今日の昼 ついに突入しました。

近所の会社で働く労働者等で混みあっており、約1時間待ちました。

メニューは 700円の天ぷら定食 と 750円の天丼があります。

700円の天ぷら定食を食べたのですが、かなりヘビー。

ボリュームがたっぷりなのに加えて、油もたっぷりで、かなりオイリー。

揚げたては美味しかったのですが、その店にはしばらくは行かなくて良い感じです。

ただ、結構(かなり)美味しい漬物が付いてくるのですが、オイリーな天ぷらを食べた後に、この漬物で食べたお茶漬け(残ったご飯にお茶をかけただけですが、、)は最高でした。


それと、、、 今日、楽天で購入した食物が届きました。

おにまるぴっくるす という店で からし高菜 と 明太子 のお試しセット(1000円弱)を買ったのですが、かなりお買い得でした。

その中にあったからし高菜を夕食時に食べたのですが、久々に食べるからし高菜、、、美味しかったです。 

10月始めに福岡県に行くことを予定しているんですが、その時にもからし高菜は買って来よう、と思っています。 

福岡に行かなくても、楽天等 インターネットで買える時代ですから、別に現地に行かなくても食べれるわけなんですが、、。

いい時代になったものです。 (楽天の株価も、そのうち上がっていくでしょう、きっと。)






posted by 熊一族 at 20:34| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月21日

冷麦

今日は、家で冷や麦パーティーだった。


メインはもちろん冷麦。


つゆは、鰹出汁をベースに土しょうが、シソ、とろろ芋、梅干、生卵 なんかを混ぜたもの。

麺のコシもしっかりしているし、つゆも美味しいし、かなり満足。


小さな頃は、そうめん・冷や麦は好きではなかったのだが、この歳にして気付いた。 

夏の冷や麦はやっぱり良い!!
posted by 熊一族 at 22:06| ニューヨーク ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月04日

お酒をこよなく愛す

日本に帰ってきて嬉しい事。

美味しいお酒が飲めることもその一つだ。


ビールからしてアメリカと違う。

アメリカのビールは、不思議なくらい泡が無い。

味も、個人的にはあまり好きじゃない。


日本のビールはアメリカのビールと比べると天国だ。

ドイツやベルギーと比べると劣ると思うが、、、。


あと、焼酎類が最高!!

黒糖焼酎 と 泡盛 をこよなく愛しているのだが、美味しいお酒がリーズナブルな値段で買える。

実はウイスキーもかなり好きなので、アメリカでもリキュール類には困らなかったのだが、美味しい焼酎が飲めるのはやっぱり素晴らしい。


もちろん、おつまみも最高だ。


お酒は日本の大切な文化だ と 痛感した。
posted by 熊一族 at 22:54| ニューヨーク ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月29日

アメリカで夢見ていた日本グルメ

アメリカにいた頃、日本に帰ってすぐにやりたいこととして、次を考えていた。

*美味しいラーメンを食べる

*美味しいご飯(白米)を食べる

*美味しい焼酎を飲む

全て、食べることばかりなのはお恥ずかしいが、、、。


ラーメンは、帰国以来 この1週間弱で 既に何軒か食べ歩いた。

有名店は、どことも満足できる美味しさだ


美味しいご飯は、インターネットで魚沼産コシヒカリとそれを炊くのに適した水 を取り寄せるとともに、圧力IHタイプの炊飯器を購入した。 

ご飯のお供となる 京漬物 も 何種類か揃えた。

まだ食べてはいないが、食べる準備は万端だ。

米の研ぎ方 と 水加減をしっかりすれば、美味しいご飯が食べられるに違いない。


そして、焼酎。

昨日、近所の酒屋で 「黒糖焼酎 太古の黒うさぎ」 を購入し、飲んでみた。

焼酎はウイスキーと並んで大の好物なので、アメリカでも芋焼酎を中心にたまに飲んでいたのだが、黒糖焼酎は久しぶりである。

黒糖焼酎は昔から好物で、居酒屋等でメニューに黒糖焼酎を見つけると 欠かさず注文していたのだが、酒屋でボトルを購入するのは初めて。

近所の酒屋には、3種類の黒糖焼酎が置いてあった。

はまりそうな予感がする。
posted by 熊一族 at 07:24| ニューヨーク ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月17日

浪費・飽食の日々

日本への帰国が近づき、最近 金遣いが荒い。


「日本に帰ってしまったら 機会がなくなるから」

という殺し文句が 頭にいつも浮かび、ついつい財布の紐がゆるくなる。

別の表現をすると、アメリカにいれば比較的簡単に出来ることをやらないことの機会損失 を急に意識しだしたと言えるだろう。


例えば、今週だけで2回 ブロードウェイ ミュージカルを見に行く。 

これまで、値段が高くて敬遠していた有名レストランにも 予約を取って行くようになった。

まぁ、日数も残り少ないことだし、帰国まではこのままでも良いかな、、と思っている。


加えて、食べる量も増えた。

上記の有名レストラン(その多くがこってりフレンチ)に加え、こちらで見つけたお気に入りのものを 最後に食べ納めしておきたいと考えるからだ。


例えば、中華。

油たっぷりで辛口の四川料理の美味しい お気に入り店が2軒ある。 

そういう店に行くと、ついつい 適量を超えて注文してしまう。 

しかも、完食。


あと、近所のお気に入りのデリでのスープやピザも気になる。

カロリーたっぷり の非常に危険な食べ物が多い。


更には、帰国間際ということで、飲み会の数も多い。


最近まで、ダイエットに若干成功しつつあったのに、これでは逆戻りだ。

日本に帰ったら帰ったで 食べたいものは山ほどあり、気をつけなければ大変なことになりそうだ。
posted by 熊一族 at 14:22| ニューヨーク ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月15日

ワイナリー巡り

アメリカでの生活も残すところわずかとなり、最近活動的になってきている。

その一環で、ロングアイランドにあるワイナリー巡りをしてきた。


ワインは嫌いではないが、知識は全く無い。

レストランに行っても、「どうせ味の違いなどわからないのだから。。」と一番安いのを頼むか、もしくは 店員にこちらの予算上限を知らせてお薦めを教えてもらう。

そんなワイン超初心者の私だが、ワイナリーめぐりをしていろいろ気付くことがあった。


各ワイナリーでは、ワイン畑(この時期、葉っぱもほとんど無い小さな木が並んでいるだけ)を見ることと、試飲 がメインとなる。

この試飲が貴重な体験だった。

ワインを飲み比べてわかったのだが、ワインによって全く味が違う。

ぶどうの種類、製造年が違えば、変わって当然だが、その違いは予想以上。


もっと驚いたのは、ワイナリーによっても味が全く違うこと。

同じぶどう、製造年でも、ワイナリーが違えば全く出来が異なる。 

全部で3箇所のワイナリーを巡ったのだが、1つ目は普通に美味しく、2つ目は最悪、3つ目は最高であった。


その差のあまりの大きさに驚いたので、3つ目のワイナリーの試飲コーナーで、薀蓄を仲間に語りながら試飲していた男性に ワイナリーによる味の違いについて聞いてみた。

「ワイン作りのノウハウがわかっている人が作るワインと、そうでない人が作るワインでは、味に差があって当然。 ここのワイナリーの人は、ヨーロッパから来た人で、作り方を知っているのだろう。」 との説明。

正直、衝撃的であった。

2軒目と3軒目のワインは、味は天と地の差なのに 値段はほぼ同じである。

ワインに就いて何も知らない私にとって、どちらのワインを引くかは運次第。

このワインの味の差は、そのワインとともに楽しむ食事全体の満足度に大きな影響を与える。


これらの経験は、私のこれまでの仮説「どうせワインの味の違いなどわからない」を覆すのに十分なものであった。


ワインのことを少しは勉強しようかな と思い始めた。

薀蓄を語りたいとは思わないが、美味しいワインにもっと出会ってみたいので。
posted by 熊一族 at 09:44| ニューヨーク ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | グルメ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月12日

グルメな一日

今日は、Dinner&飲みが充実した一日であった。

NYを去る日が近づき、名残惜しさの為 財布の紐はかなりゆるくなっている。


まずは、"Pearl Oyster Bar"。 

Zagat(2004年版;古くてごめんなさい)でFood 27点を取得する名店だ。 (ちなみに、Zagat New York版(2004年版)で27点以上取っているレストランは26店のみ。)

牡蠣フライやニューイングランド風クラムチャウダー、ムール貝等を食べたが、評判に違わずなかなかGood.


Pearl Oyster Barでの食事中、友人から夕食の誘いが入った。 普段なら断るところだが、帰国が近づいている今は違う。 

その友人は、年齢は僕とほとんど変わらないものの、24歳の時にデイトレーダーとして年収$5Million以上を稼ぎ、New York MagazineでWall Streetの勝者10人の1人に選ばれた人物だ。

最近は、自らヘッジファンドを立ち上げ、投資スタイルもデイトレードからバリューインベストメントに変更し、ウォーレン バフェットを夢見て着実に頑張っているようである。 

僕と違ってお金と両思いの関係になるのに成功しており、いつ話を聞いても刺激になる。

その友人との会食場所は、雑誌「フィガロ」でNYセレブが集う場所として紹介されている、"The Park"という店。 現在は、有名になってしまったこともありセレブは寄り付かなくなったということだが、そこそこ感じは良かった。

そこには、共通の友人が10人近く来ていた。


軽く飲んだ後、みんなで、今度は“Roxy”という、ローラースケートリンクとクラブをくっつけたような場所へ。

ローラースケートは小さい頃以来だったが、昔はかなり上手いほうだったので、自信を持って滑り出したところ、思わず尻餅をついてしまった。

スケートリンクでは、音楽にあわせて踊りながらスケートをする黒人達が幅を利かせており、全く場違いではあったものの、それなりにNYらしい夜を楽しむことが出来た。


帰国まであと2週間ほど。 故郷へ帰るだけなのに、妙にノスタルジックになっている。

人間の感情というのは、本当に面白いものだと思う。
posted by 熊一族 at 15:14| ニューヨーク ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月01日

ニューヨーク有名レストラン巡り

昨日、今日 とニューヨークの有名レストランでのディナーを2日連続楽しんだ。

感想は、、、

何故、これらの店がそんなに人気があるのかわからない。


正直、かなりショックだ。

人気店に行っても、その店の人気の秘密がわからない自分がここにいる。 

人の心をつかむ肝がどこにあるかわからなければ、人の心をつかむことは出来ないはず。 

すなわち、人の心を鷲づかみにする商売をする感性がないということ。

商売人としての適性が無いんじゃないか、、と真剣に悩み中。


行った店は、ピータールーガというステーキ屋と、メグ という外人向け日本食屋。

味、サービス共に特に不満を感じることは無く、その場を楽しむことは出来た。

が、飛びぬけて素晴らしい、というわけではない(気がする)。

支払った金とのバランスを考えると、心の中に「???」がひろがる。


帰り際、メグの総支配人(日本人)を見かけたが、僕とそれほど歳も変わらない感じだ。

だが、彼は 僕のわからない何かで アメリカ人セレブ他の心をがっちり掴み、高い金を喜んで支払ってもらっている。 

この地ニューヨークにて、商売人の感性を如何なく発揮している。


僕には何が足りないんだろう?? それは頑張れば補えるものなんだろうか??

ただ、思い起こすと、日本で人気のあるものに触れると、人気の理由はある程度納得できたものだ。

アメリカ人と日本人の感性の違いがわかっていないということなんだろうか? (そうであれば、未だ救いがある。)

やっぱり商売をするのなら 勝手知ったる日本に限るのかなぁ、、とにかく頑張ろう、、、としみじみ感じた2日間であった。


posted by 熊一族 at 14:56| ニューヨーク ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月29日

ラーメン イン ニューヨーク

今日、ニューヨークはマンハッタン、5th Street/ A AvenueとB Avenueの間にある、MINCAというラーメン屋にいってきた。

ここは、桂花ラーメンで働いていた人が、その味をNYに持ち込んだ店だ。


ラーメン、、、

海外で暮らしていると、無性に食べたくなる。

まさに、日本が生んだ最高のグルメ。


今日は、醤油とんこつラーメンというのを食べた。

やはり、美味しい。

あまりの感激に、思わず涙がこぼれた。


ラーメン屋、日本人を惹きつけてやまない、究極の(B級)グルメ。

日本で流行っているラーメン屋と同レベルの味(麺+スープ+具)を実現できれば、かなりの人気になるはずだ。

儲かるばかりでなく、ラーメンは、海外で生活する日本人の心を癒す。

更に、日本人のみでなく、外国人も唸らせるのではないか。


日本で成功している美味しいラーメン屋の本格的海外進出を切に願う。

アニメと並び、ラーメンは世界で通用する日本文化ではないだろうか。
posted by 熊一族 at 15:01| ニューヨーク ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月18日

冷凍お弁当に挑戦

アメリカを代表するB級グルメ、冷凍弁当に初挑戦した。

その名は Hungry-Man(写真)。 税込 $3.99

Hungry man.jpg


名前からして期待できる。

家に帰ってきて、作り方を見てみた。

「オーブンで30分」 とある。

30分、長い!!、、 と思いつつ 横を読むと、

「電子レンジで 4分、ひっくり返して 3分 + 1分」


面倒くさいが、電子レンジの方を採用。

書かれてある通りにすると、まだ少し冷たい部分があり、

+2分。

味は、、、

期待通りだった。

高校時代、近くのデニーズでよく食べた日替わりランチ(悪い思い出)をふと思い出した。


たまらなくジャンキーなものが食べたくなる時、もしくは自虐的な時

には良いかもしれない。



posted by 熊一族 at 08:10| ニューヨーク ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月09日

NY グルメ **ハーレムでイタリアン**

今日は、久々にニューヨークグルメを満喫するべくレストランに出かけた。

場所は、渋くハーレム。 ジャンルはイタリアン。

Lasalle Street 沿いの Broadway から少し入ったところにある Pisticci という店だ。

Zagatでも、Food部門で22点を取っているそこそこ評判の店だ。 雰囲気も良い。

予約なしで10時前に妻と二人で行ったのだが、待ち時間は20分程度。

いい感じのウェイティングバーがあり、待ち時間は苦にならない。 イタリアンビールを楽しんだ。

その後、そこそこ良い感じの席に通され、前菜にムール貝のトマトソース煮、メインにグリル サーモン、そして特製トマトソーススパゲッティを頼んだ。

料理は非常においしかった。 特に、ムール貝のトマトソースはフレッシュ且つにんにくがきいていて最高!!


が、この店に対する私の総合評価はかなり低い。

何故なら、、、一部の店員の対応はが常にまずかったからだ。(多くの店員は感じが良かったのだが、、) 


客商売がどうあるべきかを考えさせれた。


一つ目のむかついたこと、、まず、前菜に、ムール貝ではなく えびサラダが来た。

もちろん、「注文したのはえびサラダではなく、ムール貝だ、、」と訂正した。

そこで、素直に取り替えてくれればよかったのに、、。

注文を取りに来た人がやって来てこう言ったのだ。

「ムール貝に取り替えてやる。 でも、間違えたのは私の責任ではなく、注文の際のそちらの発音が悪かったからだ!!」

非常に頭にきた。 確かに私の英語の発音は悪い。 

でも、それをお前に言われる筋合いはない。

もし、発音が聞き取れなかったのなら、聞き返せばよい。



こんな馬鹿げた対応は、客商売をやるものとして失格である。

もし、私がこの店のオーナーなら、こんな店員は即効クビだ。

(NYの不動産王、ドナルドトランプなら、間違いなく 「You are fired!!」と叫んでいる場面)


間違いはこれだけではなかった。 

スパゲッティを2人分頼んでいたのに、来たのは1人分。

まあ、このことに対してはクレームする気にすらならなかったけど。


若干むかつきながら食事を済ませ、会計をした。

すると、さらにむかつく出来事が。


腹立ちを表現すべく、チップを多少 少なめに渡してやろう と思った。

が、チップ 18%が 請求書の中に予め入っていた。

これにも少しむかついたが、まあ良い、 18%のチップは払ってやろう

そう思い、請求書どおりに支払い、店を出た。


その時である。

店員が店の外まで追いかけてきた。

そして、「うちのサービスに満足しなかったのか?」 との質問。

「その通りだ!!」と答えてやりたかったが、

何故追いかけてきたのかわからず、「何故!?」と質問した。

すると、「お前らは請求書どおりにしか支払ってない。 何故チップを置いていかないのか?」 と。


完全に頭にきた。

18%のチップを請求しておきながら、更に余分にチップを要求するのか、、と。

もとより、こちらはこの店のサービスに満足していない。

「何を言っているんだ。 18%ものチップを置いているじゃないか。」 そう言ってやった。

彼は、瞬時に納得し、「Sorry」と言って帰っていった。

が、こちらの気はおさまらない。

ディナーを楽しみに行っているのに、この対応は何だ。

料理はおいしかったし、雰囲気も良かった。 感じの良い店員も多くいた。

が、こんな店には2度と行きたくない。


サービス業はどうあるべきかを感じさせられる夜だった。



posted by 熊一族 at 12:41| ニューヨーク ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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