2006年07月19日

【読書日記】 投資銀行―日本に大変化が起こる

岩崎日出俊 著 「投資銀行―日本に大変化が起こる」を読みました。



非常に軽いタッチで読み易い本です。


1940年頃に戦時遂行体制として確立した”日本流”のやり方は、バブル崩壊と共に崩れつつあります。 

それに代わる新しい体制を確立し、強い日本を作る為には、新しい体制を確立する必要があります。


既存のトラディショナル企業主導体制

 → @プロフェッショナルな個人/ベンチャー企業が活躍する社会

 → A 社会の資金や大企業の人材・知恵を効率的に利用する体制の確立


このAについて、外資投資銀行が大きな役割を果たすのだろうなぁ、、と思って読み進めました。


新しいルール(所謂“資本主義のルール”)で合理的に考え 動くことが不可欠ですが、トラディショナル企業で働く人たちには そのような動きをすることはなかなか出来ません。 (慣性の法則!?でしょうか)


投資家サイドからの見方をトップマネージメントにアドバイスし、”資本主義のルール”に基づいたリソースの有効利用を促す、、

これからの日本には、良い・わるいは別にして、必要な機能だと思います。


ただ、欧米系の企業に依存しなければいけないことを思うと、

  • どんどんアメリカ流に占領されていく・・・ 

  • 日本の富がどんどんアメリカに流れていく・・・

  • そういう機能に頼らなくて良い、本当の日本流のルールを確立するまでは、敗戦国なのかな・・・

などと考えてしまいます。


とか言いながら、そういう役割には非常に興味はあります。

ただ、この本の中に書かれてある投資銀行家の生活パターンを見ていると、とても私には勤まりそうにはありません。

ずーっと前に読んだ 「ウォールストリート投資銀行残酷日記―サルになれなかった僕たち」という本を思い出してしまいました。
posted by 熊一族 at 22:53| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月18日

マーケットトレンド

日本株(特に新興市場株)が大変なことになっています。
 
 
“[株式投信]残高がバブル期超え、過去最高に”
 
というような、非常にポジティブな記事もあったものの、外国人が売り足を強めているのでしょうか?
 
 
短期の流れは気にせず、長期保有で勝負していこう、、という主義の私にとっては、短期的な上げ下げは然程気にならない(はずな)のですが、
 
こう下げが続くと、そろそろ、
 
ながーい下げトレンドの入り口に入っているのなら手を打たねば 
 
と不安になってきています。
 
 
 
主要な企業のファンダメンタル面を見ると、いい感じのところが多いです。


 
ただ、マクロ的には、、、 

  • 米国の景気低迷の可能性
 
  • 中国のバブル崩壊
 
  • 日本の金利政策の失敗
 
  • 中東の政治不安
 
  • 北朝鮮絡みの地政学的リスク


などなど、考えればリスク要因はいっぱい出てきます。
 
 


投資にしろ何にしろ、自分がコントロールできる部分を見極め、そこに集中することが重要です。
 
株式投資を含む資金運用を考えた場合、買う銘柄、売る銘柄を選択する部分がコントローラブルで、値動きは私の制御できない部分です。
 
ですので、マーケットの浮沈に一喜一憂することは無意味であり(そう自分に言い聞かせ)、マクロ面、各業界、および個別銘柄について 自分なりの仮説を立てて、ポートフォリオの組替えを考え始めています。

 

玉石混交でしょうが、丁寧に見ていけば 美味しいお宝銘柄が転がっているはずです。 


結論しだいでは、ショートもよし、逆張りも良し、といった感じですが、結論が出ないままに 相場が動いていってしまっているのが問題です。

 
posted by 熊一族 at 19:30| 東京 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 株日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月14日

Windows Internet Explorer 7 Beta 3

最近、Windows Internet Explorer 7 Beta3 を導入しました。
 
Firefoxのようにタブが開けたり、お気に入りにRSSリーダー的な登録ができたりなど、いろんな機能があります。
 
 
ですが、、、
 
すぐにフリーズしてダウンしてしまう。
 
 
ベータ版だから仕方ないのかもしれませんが、、、
 
私のような普通のユーザーには使いにくいだけです。
 
 
1年半ほど前、友人に薦められてFirefoxを導入したときを思い出します。
 
あの時は、安定性および、IEのみに対応しているツールバーやウェブページの存在から、1週間ほどでFirefoxを使うのをやめてしまいました。
 
 
ベータ版から本ちゃん版になったら変わるのでしょう。 
 
(でも、戻し方が分からない。。。 もしかしたら、Firefoxへの代え時なのかも)
posted by 熊一族 at 00:23| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | Webまわり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月10日

ソフトバンク(9984)

先週、メリルリンチが "Sell” のアナリストレポートを出して以来、Softbank (9984) の株価は軟調です。

今日の終値では2,335円まで戻しましたが、一時 2,165円まで落ちました。

メリルリンチの目標株価は 1,800円 とのことなので、マダマダ落ちるのかも。。。


不安になり、メリルリンチのアナリストレポートを入手して見ました。

何か悪い材料が出ているのかな???  など考えながら。


ですが、読んでみたところ、特に悪い材料が出たわけではない様子。


売り推奨の主因は、ソフトバンクモバイルの先行きに対する見方 でした。

  • ソフトバンクのこれまでの勝ちパターンである「タイムマシーン経営」(インターネット先進国アメリカのビジネスモデルを日本に持ってきて先行者利益を得る経営)が モバイルでは活きない。

  • モバイル展開には、ヤフーも さほど役に立たない。 インターネットの世界を席巻しているとはいえ、モバイルは別世界。

  • FMCでも、ソフトバンクは不利。


本当にそうなんだろうか???

孫正義ならば、Yahooを始め、持っているリソースを最大限利用して、何とかやってくれそうな気がするのですが、、、。


「放送と通信の融合」というよく聞く言葉が象徴するように、これからのテレコム業界は、ますます変化が早くなります。

こういう激動の業界では、先見性があり、ビジョナリーで、かつトップダウンでモノを決められる社長が求められます。
 
この観点からすると、NTT Docomo、KDDI にくらべ、Softbankに優位性があるはず。


merrill lynchのレポートを読み、こういう理由での売り推奨であるならば そのまま気に受け取る必要は良いかな、、と思い始めました。

リスクが高いことは確かだと思いますので、ウォッチを続けることは必要ですが。


posted by 熊一族 at 23:11| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 株日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月09日

快活CLUB by ヴァリック

ヴァリック(2387)の株主優待券を使って、西台駅前にある 快活CLUB へ行ってきました。
 
 
快活CLUBのホームページや VALICの株主総会招集通知を見ていて、以下の特徴が気になっていました。
 
  • リラックス コンビニ
 
  • 本格的な食が売り
 
  • アジアンリゾートがモチーフ
 
 
どんなのなんだろう???
 
これからの時代の人々の心を鷲掴みにする、新しい形態の店なんだろうか??
 
と夢が膨らんでいました。
 
 
株主優待で、1時間無料券 + お食事1つ無料券 の束をもらったのを機会に、一番近くにある西台の店に行ってきたのです。
 
 
感想は、、、
 
特に目新しいことは無い、最近ありがちな こぎれいな漫画喫茶(インターネット、DVD、ゲーム付き)でした。
 
アジアンリゾート風というのはあながち嘘でなく、日曜日ということもありそれなりに混んでいましたが、全くの新形態をイメージしていたので、ちょっとがっかり。
 
「マッサージルーム」で、松下電工製のマッサージチェアに座って 漫画を読んでいました。
 
 
ご飯は、、、
 
特製トルコライス という 一番高級なメニュー(890円)を頼んだのですが、このメニューに関しては、ボリュームはすごいものの味はいまいちでした。
 
 


 
ただ、平日の昼には500円弱で定食お弁当メニューのようなのもあり、普通の漫画喫茶よりは食べ物が充実しているようです。


 
 
ヴァリックの株を保有続けるかどうか、、、、
 
主力のカラオケボックス、そして今日行ってきた 漫画喫茶 はそれなりに儲かると思いますので 悪くは無いと思いますが、成長性はあまり期待できないように思います。
 
微妙なところです。
 
 

posted by 熊一族 at 18:31| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 株日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月08日

Picasa (Googleの写真整理ソフト)

グーグルの写真整理ソフト Picasa を使い始めました。
 
Google Desktopを使い始めたときも同じように感じたのですが、整理の苦手な私には、きちんとディレクトリ分類していくよりも、こうした検索ソフトで整理する法が適しています。
 
 
Picasaをインストール終了後、PCのハードディスク上にある写真を整理してくれたのですが、忘れていた写真が見つかったりもしました。
 
今後 ピカサを立ち上げると、ハードディスクに散らばっている写真を全て見ることが出来るのは、かなり便利だと思います。
 
 
昨日の日経新聞で、NTTが画像の検索ソフトの開発をしている といった内容の新聞記事がありましたが、Googleもおそらくそうした方向を狙っているのでしょう。
 
現在のPicasaでどこまでのことが出来るのかは、まだこれから試すところですが、3年後・5年後にどのようにテクノロジーが進化していくのか、注目していきたいと思います。
 
 
このPicasa、このページの左側中/下段 にある 「Google の写真編集ソフトウェアを手に入れよう」 と書かれたボタンから、無料でダウンロード→インストールできます。
 
posted by 熊一族 at 22:01| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | Webまわり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

格差の世紀【日経ビジネス 2006.7.10号】

今週号の日経ビジネスの特集は「格差の世紀」です。
 
 
この点に就いては、数年前に ロバート キヨサキ著 「金持ち父さん貧乏父さん
を読んで以来、いろいろ考えています。
 
汗水たらして得られるお金など大したことは無く、要は 如何に資本をうまく働かせるか が重要なのかな、、など。
 
 
その後、資本主義/Capitalismのメッカともいえる、ニューヨークはマンハッタンにある大学でビジネスを学ぶ機会を得ました。 
 
ヘッジファンドや投資銀行家が若くして大金を稼ぐ状況を垣間見たり、そういった人たちと議論をするうち、上記の考えは確信に変わりました。
 
 
資本主義 というのは、その名のとおり、 人ではなく、「資本」「Capital」が主役なのです。
 
資本主義の主要な構成要素である 市場/マーケットの論理でヘ、差別化できない労働力、代わりがいくらでもいる労働力 の価値は、非常に低くなるのは仕方ありません。
 
ドンキホーテなどのディスカウントストアで、デジタル時計が100円で売られているのと同じ現象です。
 
コモディティ商品の価格が下がってしまうのは、モノ も 労働力 も同じことなのです。
 
 
日本は、「資本主義」をベースとしながらも、1940年に確立された戦時体制/大政翼賛体制が、戦後も残っていた為、資本主義らしくない結果平等の体制が保たれていました。
 
ですが、グローバリゼーションのあり方の変化に伴い、否応無く 純粋な「資本主義」にさらされつつあります。
 
 
こうなってくると、格差の拡大は仕方ありません。
 
 
この状況では、富をつかむには二通りしかないと思います。
 
資本を持つか
 
資本を増やすプロになるか。
 
 
ただ、世の中の殆どの人は、上記の2通りには当てはまりません。
 
すると何が起こるのか。。。
 
行き過ぎた格差は、革命につながりかねません。
 
 
税金や年金を駆使して それを何とかするのが政治だという気がしますが、、、
 
かなりの難問です。
 
 
長い目で見ると、革命も社会の発展の為には有用なのかもしれませんが、
 
革命が起こったところで、現状の技術水準/生産性では、資本主義よりも優れたシステムを作るのは至難だと思います。
 
 
もし、もっと技術が進み、生産性があがり、誰も労働しなくとも 十分なモノ/サービスが生産されるような世の中が実現されれば、「万人が必要に応じてモノ・サービスを受け取ることができる」Communism が現実的になるのかもしれませんが、夢のまた夢です。

posted by 熊一族 at 20:58| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本の安全保障を考える

北朝鮮のミサイル発射後、株価は低迷しています。
 
(個人的には、メリルリンチがソフトバンク(9984) を売り推奨、目標価格1,800円としたことのことが大きいのですが、、、。)
 
 
その後、ニュース等でも、北朝鮮問題があちこちで取り上げられています。
 
当たり前のことですが、この件は 株価がどうこう といった次元を超えた、大きな問題です。
 
 
ニュースを見ていて不安に思ったことをふたつほど。
 
  • 日本は北朝鮮から近いため、ミサイルを発射されたことがわかっても迎撃は難しい。 現時点では、迎撃システムは無い。
 
  • 発射直後、小泉首相、安部官房長官、額田防衛庁長官といった総理官邸に詰めていたメンバーよりも、米国駐日大使のほうが、正確かつ分析された情報を持っていた。


 
もっと真剣に、何らかの対策を打たねばならないのではないでしょうか。
 
「PAC3の配備を前倒しする」 とのことですが、前倒しではなく直ちに配備したほうが良いと思います。
 
 
北朝鮮が米国に届くミサイルを持っている以上、情勢によっては 米国が北朝鮮を攻撃するかもしれません。
 
そうなると、日本も ミサイル、テロ等によって 戦場となる可能性は否めません。
 

こうした状況を未然に防ぐべく、政治的、経済的に外交で対応するのが第一だと思いますが、
 
最悪の事態が生じた時に、被害を未然に防げる体制を整えることこそが 自衛隊の役割だと思います。
 

外交、自衛体の能力ともに、現状で十分だとは思えず、不安が募ります。
 
 

posted by 熊一族 at 10:36| 東京 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | 時事・ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月07日

アフィリエイト

最近、小川 浩(サイボウズ株式会社)著の「Web2.0 BOOK」 という本を読み、アフィリエイトに興味を持ち始めています。


Web2.0は、そのビジネスや社会に与える影響には興味があり、「Web進化論」などは読んでいたのですが、技術的な面その他、詳細はあまり知りませんでした。

最近、仕事の関係で、ブログ、SNS、Wikiといった、Web2.0のツールとして騒がれているシステムの試験的立ち上げを検討しており、技術的なことを含め 詳しい人の話を聞いたり、いろいろアンテナを張っています。 (所詮、ユーザーとしての立場ですが、、。)

その中で出会ったのが、「Web2.0 BOOK」 でした。


まず、このブログにてアフィリエイトを試し始めています。

契約したのは、アマゾンのアソシエイトプログラム、とGoogle AdSense。


例えば、このブログ中の書名や右サイドバーのバナーをクリックすると、そこからAmazonでその本を買うことができます。


↓ も アフィリエイトプログラムの一環です。

amazonからの、私のお奨めの本

amazonのベストセラー



テキストからのリンクは、Web1.0時代のリンクとさほど変わらない気もしますが、右サイドバーにある Amazonの本の写真付きバナーは、アマゾンのサイトが配信しているもので、如何にもWeb2.0的なものです。


Google AdSenseは、右サイドバーの下の方に出てきていますが、記事に合った記事を自動的に載せてくれるとのこと。

これも、まさにWeb2.0的で、面白いです。
(見にくいところにおいているので、まったくクリックされていませんし、あまり関係ないバナーが張られていることもありますが、、、。)


アフィリエイトをはじめ、Web2.0をいろいろ試していきたいと考えています。


 Web2.0関連書籍
posted by 熊一族 at 22:40| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | Webまわり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月03日

吉本興業(9665) 面白そうかも

エイベックスの株主総会(先日のブログ参照)に出席して以来、コンテンツビジネスの究極の上流であるタレントを持っている企業に興味を持っています。
 
 
ブロードバンドの広がりに伴い、インターネットが映像を運ぶメディアとして無視できない存在となってきています。
 
その結果、インタラクティブ性や検索、リコメンデーション等、これまでのメディアにはできなかった機能を持つ、メディアプラットフォームが続々と誕生していっています。
 
コンシューマーにとっては非常にすばらしいことですが、いろいろなプラットフォームな乱立していく現状を見ると、ビジネス的視点からは、プラットフォームビジネスで勝つのは簡単では無いと思います。
 
グーグルのような、現時点では明らかな勝ち組企業も、5年後その地位を維持しているかどうかは定かではありません。
 
 
ですが、タレントをおさえている企業は、その強みを長期にわたって維持できそうな気がします。
 
YouTubeをはじめとするConsumer Generated Media (CGM)が花盛りとは言え、タレントが活躍する、プロフェッショナルが作る質の高いコンテンツへのニーズが消えるとは思いませんから。
 
 
そんな中、野村證券が吉本興業に レーティング2 をつけた、という情報を聞き、早速アナリストレポートを読みました。
 
すごいな と思った点は、 
 
  • タレントをコアコンピタンスであることを意識し、多チャネル(TV、ライブ、DVD、インターネット等々)・多分野(お笑い、司会、旅行番組、ドラマ等々)展開するとともに、若手を大量に育成する仕組みを確立
 
  • Web2.0時代の特徴であるロングテールを活かし、800人いるタレントの有効利用を模索
 
  • ファンダンゴなどで、制作や配信など、タレントを持つ強みを活かしながら 垂直方向へ展開
 
  • Branded Entertainment といった、Web2.0時代に合ったビジネスモデルを模索
 
 
タレントを持つという強みを意識し、時代の変化をうまく捉えて成長していこうとしているようです。
 
エイベックスよりも、むしろ吉本興業の方が面白いかもしれません。
 
 
お笑いブームが一段落するまでは様子見と思っていたのですが、今のうちにポートフォリオに加えておいたほうが良いのかな、という気もしてきました。
 
要チェックです。
 
 
posted by 熊一族 at 00:35| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(2) | 株日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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